【仮想通貨】Viberate(VIB)は、良い感じの音楽キュレーションメディア

【仮想通貨】Viberate(VIB)は、良い感じの音楽キュレーションメディア
Pocket
LINEで送る

 

今回はViberate(VIB)という仮想通貨についてです。

 

目次

  1. Viberate(VIB)とは
  2. Viberateは音楽関連の情報のキュレーションメディア
  3. Viberate(VIB)の将来性は
  4. Viberate(VIB)が購入できる取引所

 

Viberate(VIB)とは

Viberateはライブミュージックのエコシステムを統合するプラットフォームです。

Viberateは2017年の9月から10月の間にICOを行っており、VIBトークンの最大発行枚数は2億VIBに設定されています。

 

Viberateは音楽関連の情報のキュレーションメディア

Viberateのサイト上ではユーザーが自由にアーティスト情報やライブ会場に関する情報をアップすることができ、ライブチケットの購入などもこのサイトで行うことができます。

Viberateはブロックチェーン技術を利用してこれらの情報を管理しているようです。

現在かなりの数の情報が集まってるっぽいですね。サイトのデザインも音楽関連のサービスということもあっておしゃれな感じです。

 

Viberate(VIB)の将来性は

仮想通貨市場が大幅に下げている中で今回VIBが一人勝ちしている理由はちょっと調べてもよくわからなかったです。

仕手か?とも言われているんですが、真相は定かじゃないですね。まあVIBのような草コインはこういったよくわからないタイミングで価格が上がることはそこまで珍しいことではないのですが。

Viberateはサイトをちらっと見てみたんですが、音楽系のまとめサイトとして普通にいいんですよね。使いやすいし。

VIBトークンはこのサイトでのチケット購入とかに使えるようなので、まあまあ可能性あるんじゃないかなあと思ってます。

 

Viberate(VIB)が購入できる取引所

Viberate(VIB)を購入するには日本語対応している海外取引所のChangellyが一番お勧めです。

Changellyでは、多様な仮想通貨同士をその時のベストなレートで交換することができます。

 

[Changellyのアカウントを作る]

 

 

ただ海外の取引所は日本円での入金に対応していないので、日本の取引所でBTCやETHを購入してデポジットアドレスに送金し、それらの通貨を使用して取引をする必要があります。

日本の取引所でビットコインを購入するなら売買手数料が無料なBITPOINT(ビットポイント)bitbank(ビットバンク)などの取引所がお勧めです。

 

[BITPOINT(ビットポイント)のアカウントを開設する]

 

 

[bitbank(ビットバンク)のアカウントを開設する]

 

 

また、ETHを国内で購入するならZaif(ザイフ)が板形式での取引なのでお勧めです。Zaifはマイナス手数料システムを導入しているので、現物取引をするたびに0.01~0.05%のボーナスがもらえる仕組みになっています。

 

[Zaif(ザイフ)のアカウントを開設する]

 

 

目次に戻る

 

 

 

関連記事:【仮想通貨】UQUID(UQC)のアルトコインデビットカードがすごい!!

 
Pocket
LINEで送る

The following two tabs change content below.
クリプ
仮想通貨WEBライター。元ネットワークエンジニア。 2018年7月に某IT企業を退職して独立、フリーライターに。 仮想通貨、ブロックチェーン関係の記事を幅広く執筆。 好きな仮想通貨はイーサリアム。最近はdAppsにハマっている。 仮想通貨歴: 2017年4月~ 1BTC=13万円の時に初めてビットコインを買うも、0.5BTCしか買わなかったため後に激しく後悔することとなる。