【仮想通貨】UQUID(UQC)のアルトコインデビットカードがすごい!!

【仮想通貨】UQUID(UQC)のアルトコインデビットカードがすごい!!
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今回はUQUID(ユーキッド)という仮想通貨のオールインワンソリューションと、Uquidcoin(UQC)という仮想通貨についてです。

 

目次

  1. UQUID(ユーキッド)とは
  2. UQUIDアルトコインデビットカード
  3. UQUIDの独自通貨Uquidcoin(UQU)

 

UQUID(ユーキッド)とは

UQUIDはオンライン上での仮想通貨での資産の管理や買い物、送金などができるソリューションを提供しており、また仮想通貨払いに対応したデビットカードなどの作成もできるプラットフォームのことです。

 

UQUIDアルトコインデビットカード

 

 

UQUIDアルトコインカードは数多くのアルトコインに対応しているデビットカードです。UQUIDカードはVISAカードに対応している店舗やネットショップで使用することができます。

仮想通貨対応のデビットカードは大抵はビットコインでの支払いが多い中、UQUIDのアルトコインカードはイーサリアム(ETH)やライトコイン(LTC)、ネムNEMを始めとして、なんと89種類もの仮想通貨に対応しています。

ただマイナーなコインをたくさんサポートしている中でリップル(XRP)に対応してないのがちょっと気になりました。リップルの市場規模を考えると今後対応される可能性は高いと思いますが。

ビットコインは送金手数料が高いのでアルトコイン対応しているデビットカードの方がお得だと思うんですよね。いちいちビットコインに替える必要もないし。

UQUIDのオルトコインカードにはオンライン上のみで存在するヴァーチャルカードとプラスチックカードの2タイプがあるようです。

ちなみにUQUIDではアルトコインカードだけでなく、ビットコインカードも発行することができます。

 

[UQUIDのカードを作るためにアカウントを開設する]

 

 

UQUIDの独自通貨Uquidcoin(UQU)

UQUIDは今年2017年の10月2日から~11月10日の間にICOを行い、Uquidcoin(UQC)という独自のトークンを発行しています。

 

 

 

 

UQUIDはCoinExchangeという海外の取引所で購入することができます。

ただ海外の取引所は日本円での入金に対応していないので、日本の取引所でBTCやETHを購入してデポジットアドレスに送金し、それらの通貨を使用して取引をする必要があります。

日本の取引所の中では送受金手数料と取引手数料が一部無料という非常にお得なBITPOINT(ビットポイント)という日本の取引所でビットコインを購入するのもお勧めです。

 

[BITPOINT(ビットポイント)のアカウントを開設する]

 

 

また、ETHを国内で購入するならZaif(ザイフ)が板形式での取引なのでお勧めです。

 

[Zaif(ザイフ)のアカウントを開設する]

 

 

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クリプ
仮想通貨WEBライター。元ネットワークエンジニア。 2018年7月に某IT企業を退職して独立、フリーライターに。 仮想通貨、ブロックチェーン関係の記事を幅広く執筆。 好きな仮想通貨はイーサリアム。最近はdAppsにハマっている。 仮想通貨歴: 2017年4月~ 1BTC=13万円の時に初めてビットコインを買うも、0.5BTCしか買わなかったため後に激しく後悔することとなる。